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先日、福島県の『あぶくま洞』に行ってきました(*’▽’*)
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鍾乳洞は石灰岩を素材に『水』が作り出した作品♪
ホントに感動します(@▽@)
鍾乳石・・・石灰岩が洞窟内に形成される二次性生物と呼ばれるものの一種で、炭酸カルシウムの結晶でぁる方解石で出来てぃるそうです。
石灰岩は二酸化酸素を含んだ雨水によって溶かされます。
鍾乳石は『形状』や『出来かた』によって⑮種類ほどに分類されるそうですょ(^ ^)ソンナニ!!!
石灰岩を豊富に溶かし込んだ水が地層の隙間を通って洞窟内に染み出します。
天井からしたたり落ちたり、
壁を流れ落ちるときに少しだけ水分が蒸発し、ほんのわずかの量の石灰分があとに残ります。
その石灰分が長い年月をかけて鍾乳石に成長していきます。
滴り落ちる水滴により成長するもの。流れる水により成長するもの。
それぞれ、形がちがぅんです☆☆☆目の前で見ると、ホントに不思議なんですょ(><)
とっても、とっても神秘的(//▽//)
だって8000万年もかけて出来たものですからぁ!!!
そりゃ、感動しますょねぇ~(*^■^)
大自然の神秘ですぅぅ。いまも、ぉ水が「ポタポタ」してるんですょ。
無性に『飲みたい』って思ってしまった私です。。。。飲めませんが・・・(●^皿^●)
お水の力ってすごいですねぇ(*・∀‐)/
是非是非、足を運んで見てください♪
はく
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